その他にも
このLPではお伝えできていない
顧問先が顧問先を呼ぶノウハウ
顧問先を倒産させないノウハウ
をセミナーにて
提供できればと考えています!

市ノ澤 翔と申します。
世界NO.1会計ファーム(監査法人)である『あらた監査法人(PwC Japan)』に入社し、世界有数の超一流企業の監査業務に従事していた経歴をもっております。
今現在では、資金繰り改善や業績アップ、税務申告など幅広く中小企業の経営者や財務担当者を担当に事業をおこなっております。
また、資金繰りの改善方法や業績改善の方法をレクチャーする講座「社長・後継者・社長夫人の学校」や、チャンネル登録者数2.1万人※2023年7月13日現在
YouTubeチャネル「キャッシュリッチ経営チャンネル」
及びチャンネル登録者数5,700人の「黒字社長の絶対につぶれない闇経営学」というYouTubeも中小企業の経営者や財務担当者向けに行っております。
今、中小企業は、新聞やテレビで報道されている数倍もの危機に直面しているのが現状です。
大企業は、業績が悪ければ叩かれはしますが、国や金融機関が助けてくれます。しかし、中小企業は数字が悪ければ昨日までは味方だった金融機関も潮が引くように遠ざかっていき、資金が不足すれば倒産の憂き目に遭います。
私は、今までの経験から、中小企業は何故つぶれやすいのか、つぶれない会社とはどのような会社なのか学び、現在は「つぶれない会社作りのお手伝い」をさせて頂いております。
税理士・会計士であるあなたに私がこれまで数多くの企業様にお伝えしてきた「つぶれない会社作りのお手伝い」についてセミナーでこっそりお伝えさせて頂きます。


多くの税理士・公認会計士が価格競争の波に埋もれ、単純に顧問料が少なかったり、同業他社との差別化ができず、苦境に立たされています。
この状況を打開できるセミナーを提供できると思い今回のこのセミナーを企画させて頂きました。

セミナー概要
高単価の顧問先を作るには何が必要なのか? 
顧問先に何をすべき
どのようにすれば顧問先が顧問先を呼ぶようになるのか? 私の悩みは顧問先が増えないことでした。そんなことを教えてくれる人は誰もいなく、税理士はみんな苦労しているものだと思っていました。Y先生の講座で顧問先の増やし方、顧問料の上げ方を学び実践したところ、開業4年目にして顧問先が4社から7社に増えました。Y先生は、ずばり本音の人です。だからY先生から聞いた本音を私が社長に話すと、ど真ん中に刺さります。顧問先の社長との距離も近くなり、頼もしく思われるようになった感じがします。
東北在住(40代)

僕のところはちょっと田舎にある会計事務所で、記帳代行と税務申告だけを行っていました。高収入税理士養成講座を受講すると決めたのは新しい事業領域に踏み入れていこうという結論になったからです。
目からウロコだったのは製造業の変動表。原材料と外注費に絞って、期首期末仕掛品を整理したものでやるというところは非常に感銘を受けました。
北海道在住(60代)

財務コンサルを名乗る人が月額10万円以上の顧問料をもらって活動していると聞いたことがあります。簿記の知識や税法も知らない人の顧問料が月額10万円以上というのは、何だかなぁと思っていました。
Y先生の講座を知ったのはそんなときでした。毎月顧問先を訪問して経営者に話す内容がガラリと変わりました。Y先生の指導は一生モノです。
北陸在住(40代)

私が目指しているのは最終的に社外取締役などをやりつつ、年に数件の(コンサルの)案件をやる事です。
受講によって自分の引き出しが広がったという感じです。
講座が終わったら、斡旋会社経由でも経営者に会うことができれば、それなりに契約が取れるんじゃないかと思います。学んだことを使ってみたいです。
東京在住(40代)

映画の寅さんではありませんが、税理士はつらいよ、です。せっかく国家資格を得たのに、顧客集めで苦労しますし、その後の仕事量は半端無く多いので、時給で計算すると恐ろしい数字が出てきます。この状態がずっと続くかと思うと、何が間違ったのかと考えていました。その間違いを教えてくれたのがY先生です。集客も顧問先との関わり方も、収入も、私と全く異なっていたのです。私がなぜうまくいかなかったのかも分かりました。
関東在住(50代)
